いい加減にしろ!

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   現社考「政治とカネ」再燃

    

         <いい加減にしろ!>
自民党員の激白!



 「美しい国」日本! 言葉に酔う「安部首相」。うんざりである!「安部」さん。
時の人「赤城 徳彦」農水大臣、よりにもよって「疑惑の一切の説明も無く自殺した松岡 利勝」議員の後任ではないか・・。

 そして、また「同じ文句」のくり返し、まさに先国会において「数の力」を以って成立させた「改正政治資金規制法」が、如何に「ザル法」であり、決して「急ぎ成立」の必要性のない法案、抜け道だらけの上に「この法律が具体的説明を拒む『口実』に使われ、腐った仕組みを「成果」として奢る「安部政権・与党」による政権は、一日も早く終わらせなければならない。(公明党は、いったい何であろうか・・・「そうは・・・い神崎」が懐かしい)


  「政治の流れを変える『参議院選挙』です」!


 安部首相の「改革の意志なし」は、HPコラムで紹介しているが、いいかげん「甘言による国民を欺く事」を止めさしませんか・・・!

 小渕内閣での「恒久減税」の約束をあっさり破り、総務省の「増税ではない」とのウソの説明も、当NPOがブログによりいち早く説明の通り、6月の給与明細或いは、自治体よりの請求書により既に明白。くだらない「成果を主張」する現政権に「明日は無い参議院選挙」としなければ、「将来の日本」は沈没の憂き目遭う事は立証されたと考えます。  国民が熱く見守れば、「野党共闘」による政治運営でも大丈夫です!!


 「しっかりしろ!」有権者。
「首相曰く、私は消費税を上げないとは言ってはいない」。一国の首相なら、「日本語を正しく使え」と云いたい。税審の審議を「参議院選挙」の為に答申すら封をして、「甘言による選挙運動」は、まさしく「国民を欺く行為」であろう。 年金問題の整理は、あたり前! 自慢に値せず。


 仲良し組閣もいいが、「赤城問題」の誤魔化しはもはや通用しない。「問題ない」とか「しっかり説明している」などの赤城擁護に国民はうんざりだ。 この農水相に対し、「資料を示し、具体的に『説明責任』を果せ! それが政治家の『基本的な倫理観』である」と なぜ・・指導できないのか・・?


 結論は全国民解っている!
 「自民党議員の90%の議員が不自然な経理処理をしており、「赤城問題は、氷山の一角」でしかない事がバレる怖さつまり、「大爆弾」である事を!


 さて、次は「有権者の資質」が問われる 「第21・参議院議員選挙」の公示日に因み、敢えて訴える!



 「政権を変えよう」!国民の権利をはっきり表明し、本当の「主権在民・民主主義」を確立しなければ、やがて「日本丸の沈没」は、近き将来いや、すぐに表面化するだろう。 「ばか国民」呼ばわりの戦後政治や政治家を淘汰し、「将来の明るい日本」に変えませんか・・・! 「誰に投票してよいか判らない・・・害の無い共産党に投票すれば」と提言します。
 


     ☆七月の仏声人語・・・「己」を大切に!そして、好きになろう!

           <コラム>ぜひお尋ね下さい。

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by srd52834 | 2007-07-11 15:54 | 「現代社会を考える」→時事
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